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ACTIVITY REPORT
活動報告
日々の練習や、共有化するべき内容をまとめたブログです。どんなチームなんだろう?と思った方は、是非一読下さい!


【活動報告】2026年2月1日(日) 祝勝会BBQ
昨年度の戦績に対し、部長が祝勝BBQを開催してくださいました! 5月に行われた第62回姫路7人制ラグビー大会で、準優勝という戦績から始まり、9月からのシーズン戦では当たった全てのチームに対し全勝するという快挙を成し遂げました。一昔前のShe’ll be R.F.Cでは想像もつかない戦果であり、BBQの写真を見ても多くの仲間が集まってくれたなと思わず感涙してしまいそうになります。来年も、再来年もこうして大勢が集まりグラウンド以外でもワイワイ騒げる環境を大切にしていけたらと思います。 なによりも、怪我の少なくないスポーツをしている我々に対し理解をしてくれる家族の皆さんに少しでも還元出来たらと思い、家族や恋人も誘ってのイベントとなっている歴史があります。仲間だけが楽しいだけでは当然続かないですからね。She’ll be R.F.Cに関わる全ての人が「このチームに関わって良かった」と思える環境作りを引き続き進めていけたらと考えています! 今回、肉の手配はバイスキャプテンの石橋くんの行きつけの精肉店「玉家」さんにご協力いただき、破格のお値段で16キロものお
kakimoto
2 日前読了時間: 2分


【活動報告】2026年1月18日(日) カネカ高砂グラウンド
日中の寒さが少し和らいだように感じる日曜日でした。この日は、カネカ高崎グラウンドにて、近隣各チームとの合同練習を行いました。正月休みで弛んだお腹と精神を叩き直そうと、フィットネスを中心に練習を実施。最後にはみんなバテバテでした。本当にお疲れ様でした! グラウンドには、昨シーズン怪我をした仲間も松葉杖を片手に見学に来てくれたりと練習は出来なくてもグラウンドに行こうと思う気持ちに心打たれました。僕は寒がりですし、怪我をしているとなると、部屋に引きこもってしまいそうですが、こうしてグラウンドに来てくれるのは、仲間にとっても必ず気持ちの面でも、結束の面でもプラスに働いてくれると思います。仕事や家庭、恋人など様々な理由はあると思いますが、毎週の休みの日の半日だけはグラウンドで仲間とグラウンドで顔を合わせるという文化がこれから強くなっていけばいいなと思います。 練習の面では、パススキル含め仲間を活かす(ボールを生かす)プレーを意識して練習を行いました。特に、最後の最後、トライ直前のワンパスのミスで惜しくも得点にならないというケースは残念ながら良く見る光景です
kakimoto
1月20日読了時間: 2分


【活動報告】2026年1月14日(水) カネカ高砂グラウンド
新たな仲間を加えチームに更なる活気が生まれました!なんと私の同郷で同い年でした!もしかすると高校の頃にあったことがあるかもと思うと、胸が熱くなりますね! She’ll be R.F.Cは、姫路を拠点にするクラブチームではありますが、メンバーのほとんどが、市外、あるいは県外のメンバーで構成されています。その理由の一つに、企業や学校OBチームといった母体の無い組織であることや、姫路や加古川地区への転勤・転職などで生活拠点が変わった方が、SNSやホームページを通じて連絡を下さってというケースが大半を締めている状況です。地元の学校やクラブチームとの交流も昨年から本格化してきたことを踏まえると将来的には姫路出身の仲間も増えていくものと思います。 中には、県外の高校でプレーしていた仲間同士がShe’ll be R.F.Cを通じて再開するなど、チームが出会い・再開の架け橋となっている状態にあります。今回、新たに仲間が加わってくれたことはチームにとって大きな追い風となってくれることでしょう!よりチームが活気づくと良いですね! 練習では、フィットネスも交えたタッチ
kakimoto
1月15日読了時間: 2分


【活動報告】2026年1月10日(土)~1月12日(月) 姫路ラグビースクール合同練習/タグラグビールール確認会、練習
土曜日から月曜日にかけて強い風が吹き寒さも一層強まった様に思える日々が続いておりますが、年明けて本格的に練習を始動させはじめました。 土曜日は、中学生部中心のミーティングとコンタクト練習にお邪魔し、翌日の日曜日も中学生部と阿保グラウンドにて合同練習を行いました。また、成人の日である月曜日には、来る2月7日のタグラグビー大会に向けて、ルールの確認と練習を行いました! 成人の日が近いということもあり、遠方に離れていたスクールのOBも集まり、練習はいつもよりも活気があり、She’ll be R.F.Cと、OBの混成チーム対現役中学生とのA/D形式の練習を行い、双方共に質・量共に申し分ない内容の練習が出来ました。特に、FWはサイドアタックの攻防をフルコンタクトで行うなど土曜日に鍛えたコンタクト練習を遺憾無く発揮する中学生と大人の意地がぶつかり合う白熱した練習となりました。普段大人だけで練習をしていると、ここまで激しい練習を行おうという気持ちよりも、明日の仕事に影響が…とある意味正しい判断(笑)が働いてしまい、「ホールドで」「7~8割りで」みたいな事を言っ
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1月13日読了時間: 2分


【活動報告】2026年1月7日(水) カネカ高砂グラウンド
年明けから一気に冷え込みが本格化して参りましたね。 そんな中、2日に発生した鳥取県で発生した地震。遠く離れた兵庫でもゆっくりと大きな横揺れを感じました。いち早い復興を心からお祈り申し上げます。 この日は、新年初の夜練習であり大人も子供も寒さに震えながら練習に励みました。今回、私が練習のタイムキーパーをさせていただきましたが、意図的に短め(5分)で練習を切り、休憩を挟ませていただきました。久々の練習だった方もおられたということもありますが、短い時間にすることで、集中して練習に取り組むことができないか?と思い練習時間~休憩までの時間を小刻みに切りました。水曜日の練習はほとんどタッチフットを延々と行います。長い時には10分~15分程度休まず活動することもあります。この時感じていたのは、セットごとの後半になるにつれ活動が持続出来ない人が増えて来ることに気付きました(主に大人ですが)。当然、体力面を強化するのであれば長時間のセットでランを意識すればよいのですが、大人はいい意味でもわるい意味でも「賢い」ので、しんどくなってきたら端の目立たないところへ身を潜め
kakimoto
1月9日読了時間: 3分


【新年挨拶】主将メッセージ
各地での積雪による被害に遭われた皆様、心よりお見舞い申し上げます。いち早く元の生活へ戻られることを願っております。そして復興に全力を賭して対応くださっている方々に於かれましては本当にありがとうございます。 さて、新年の挨拶が遅れましたことお詫び申し上げます。改めまして、新たな年を皆様と迎えられる事を嬉しく思います。 今年の干支は、「午(うま)」です。人間にとって、馬という存在は古来より身近なものとされてきました。「移動」「労働」「戦」など人々を支えてくれる存在であり無くてはならない存在だったそうです。しかし時代は置き換わり移動は車に、労働は機械に、戦でも馬に乗ってドローンに立ち向かうなんてできませんね…。我々She’ll be R.F.Cも時代と共にチーム色を変えて行っていますが、先輩方がここまでバトンを繋いでくれていなかったら今のチームはありません。上述した便利(戦争の武器を便利と言うと誤解を生みそうですが…)な道具などは、人と馬が共創してきた先の産物であることは確かです。我々がしているスポーツであるラグビーのコアバリューの一つである「尊重<R
kakimoto
1月5日読了時間: 2分


【主将メッセージ】今年を振り返って見て&皆さんとの新たなお約束
2025年を振り返り、皆さんはどんな事を思い返しますか? チームにとって、2025年はまさに飛躍の年となりました。5月に行われた第62回姫路7人制ラグビー大会では準優勝という成果を残し、リーグ戦では4戦を行い、そのすべての試合で白星を勝ち取り全戦全勝を成し遂げました。 今年度のスローガン「BE UNITED-共に-」をチーム全体で体現していきShe’ll be R.F.C内外の結束によりこれらの成果がついてきました。毎年テーマを決め、これに注力して取り組むという組織として正しい循環が回り始めた成果でもあると考えます。チームは生き物。生かすも殺すも自分たち次第です。この循環の流れに身を任せゆっくりと流れを停滞させていくのか?更に激しく循環の流れを大きく強くしていき、更なる成長をさせていくのかは、皆さん一人一人次第です。 私が主将のバトンを受け取った際に、皆さんとお約束をした事。「チームを強くする」正直、私の代でその基盤作りまでできたら良いなと考えていたのですが、みなさんは私の予想を軽々と超えて行き、あっという間に強いチームと呼んで差し支えない戦績を
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2025年12月22日読了時間: 2分


【活動報告】2025年12月14日(日) 播州親善試合 BANbarians vs 岡山クラブ
【グレー:BANbarians、レッド:岡山クラブ】 昨年に引き続き、播州親善試合にて、播州代表チームであるBANbarians対全国8位の実力を誇る岡山クラブの試合が行われました。結果は、昨年に続き黒星…。非常に悔しい結果となりました。また、この日BANbariansB(Over40)対ドクターズの試合も開催され、いぶし銀なプレーが会場を大いに沸かせました。 筆者は、選抜当初チームを牽引するよう申し伝えられ、FWキャプテンという大役を任されていたのですが、リーグ戦中に痛めた脚が原因で試合の出場を断念…。急遽我らが水田がこの大役のバトンを引き継いでくれました。本人曰く、非常に苦労したようですが、彼の性格的にも強敵相手に周囲を鼓舞する力は僕よりも長けており適任だと思います。僕は試合になると自分のことで精一杯なので、試合前後に鼓舞をしたりケアに務めるのが専らです。 さて、今年度は昨年度以上にShe’ll be R.F.Cから選抜されたメンバーが多い年でしたが、シーズン戦の負傷や、昨今のインフルエンザウイルスの影響などもあり試合でBANbariansの
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2025年12月15日読了時間: 3分


【活動報告】2025年11月29日(土) シーズン戦慰労会
あっという間に一年が過ぎようとしている中、シーズンの慰労会をしました。今年はShe’ll be R.F.Cにとって大きな戦果を残す一年となり、口々に楽しかったという言葉を聞けました。 5月に行われた7人制ラグビー大会で決勝戦までコマを進め、惜しくも優勝こそ逃したものの、準優勝。9月からのリーグ戦では、4戦4勝というこれ以上にない戦績。3年かけてShe’ll be R.F.Cをここまで持ち直したのは、皆さん一人一人の頑張りのおかげです。本当にありがとうございました。 チームが強くなるという目標は一つ戦果として達成しましたが、本当に強い体制作りはここからです。そして、運営的な話しをすると持続可能な状態を維持継続しなければなりません。そこで、She’ll be R.F.Cにとって大事な柱となるだろうと考える3つの目標を立てたいと思います。 1.Sustainable Victory 「勝ち続ける状態を維持すること」 2.Sustainable Enjoy 「楽しい状態を維持すること」 3.Sustainable Team 「チームが存在し続けること」.
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2025年12月2日読了時間: 3分


【活動報告】2025年11月16日 vs KWO(日岡山グラウンド)
2025年11月16日 今シーズン兵庫県クラブリーグで無敗同士の対決となったこの日。She’ll beにとっては泣いても笑ってもシーズン最終戦。何があっても勝ち星をあげたい両者の戦いとなりました。 先制はKWO。前半自陣での戦いが強いられるシーンが多かったShe’ll beに対し、KWOの猛攻と、我々のディフェンスのミスから一気呵成に責め立てられ、2本のトライを先取されてしまいます。いつものShe’ll beだったら、ここからチームの戦いは瓦解。個人技や焦りで一気に崩れていくところを、皆が勝利という目標を絶やさず狙い続けた結果、前半中盤から流れを一気に持っていく。強力なステッパーである両ウィングの活躍により個に絞らせないアタックが一気に流れを引き寄せ、逆転から、さらに得点差を突き放し、28-14で前半を終える。 後半開始早々から、KWOの逆襲が始まる。She’ll beは疲労からか接点でのペナルティが増えていく。高いタックルに対し警告が出る中で、ハイタックルでイエローカードをもらってしまい、一人が欠いた状態での苦しい展開が始まった。なんとかこのタ
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2025年11月17日読了時間: 3分


【主将メッセージ】最終戦に向けて
いよいよ再来週、チームにとって今シーズンを締めくくる最終戦を迎えます。これまでの戦績は、「3戦3勝0敗」と快進撃を進めています!私がShe’ll beに入部したのが約10年前。これほどの戦績が残せた年は記憶にありません。まさに小さな変化の波が波及し始め、今、大きな力となってチームを突き動かしているのだと実感しています。一度動き出した力はそう簡単には止めることはできません。このままの勢い、いえ、これまで以上の勢いで一気呵成に勝ちに向かって突き進みましょう!! とにかく「はじめの5分」。 ここで、すべてを出し切るくらいの気持ちで一気に流れを作りましょう! 万が一先制されても、前回の戦いのように落ち着いて流れを取り戻していき、相手の思う試合をさせないよう、自分たちの理想とする戦い方が常にできるように優位に立ち続ける意識をもって挑みましょう。 KWOさんは、過去から我々にとって大きな壁となってきた存在です。しかし今なら超えることができる!少しでもその可能性があるのであれば全員で繋いで行き、壁を乗り越える時です!! 高みを目指し、最後の一歩を全員で進めまし
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2025年11月7日読了時間: 2分


【活動報告】2025年11月2日 vs ノンベーズ(日岡山グラウンド)
先週の日曜日に武庫川ボンバーズと激戦を繰り広げ、勝利を収めたShe’ll beが挑む相手は、昨年大敗を喫した相手であるノンベーズ。 開始早々にトライを奪われ、暗雲が立ち込めます。簡単なミスで相手に先制を与えてしまい流れは緩やかにノンベーズに傾きます。しかし、焦らず、敵陣でプレーを続けスティールを成功させショットを選択。得点差は2点差に縮まります。そこから僅か数分で敵陣でペナルティキックのチャンスを得て、難しい角度、距離でしたが、しっかりと決めきり、逆転に成功!ここからShe’ll beは落ち着きを取り戻し出します。トライ→ゴールキック成功で更に得点差を離し、ワントライだけでは追いつけない状態を作り上げることに成功しました。残念ながら続くトライはハンドオフが顔に入ったことで危険と判断され泡となって消えてしまいました。(試合後確認をしたところ、規定にはハンドオフが顔に入ってもペナルティとなる規定はなかった(U15ではある)。ただし、審判が危険と判断した場合はこの限りでは無い。という回答でした。故意ではなかったと思いますが、できるだけ頭部へのハンドオフ
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2025年11月3日読了時間: 4分


【活動報告】2025年10月26日(日) vs 武庫川ボンバーズ(日岡山グラウンド)
前日からの雨が尾を引き小雨が降りしきる中のシーズン戦第二試合でした。対戦相手は、昨年ラストワンプレーで逆転されてしまい惜しくも勝利を逃してしまった相手、武庫川ボンバーズさん。激しい攻防戦を制し見事二連勝と順調なシーズン戦折り返しとなりました! 良かった点として、ラインアウトの安定と、キックによる地域の取得を積極的に行い、試合の流れを主導し、トライを取られても集中を切らす事なく連続の失点を許さなかったことが勝利の大きなキーとなったと思います。またケガの功名ではないですが、グラウンドにいたプレーヤーのほとんどが接戦だと勘違いしていたこともあるのではないでしょうか?ラストワンプレーでペナルティゴールを狙いにいくほど接戦だと思っていたのですが、蓋を開けてみれば倍の得点差を離し白星を勝ち取っていました。 試合では、余裕で勝っているからと雑なプレーになったり、逆にどう足掻いても追いつけないとなると諦めのようなプレーをしてしまうこともあるのではないでしょうか?その中で、接戦で、いつ逆転されても或いはしてもおかしくない状態だと思い込むことで、常に全力で戦えるので
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2025年10月27日読了時間: 3分


【活動報告】2025年10月18日(土) 姫路球技スポーツセンターサブグラウンド/2025年10月19日(日) 川崎重工試合
来週、再来週は連戦となります。 ●10月27日(日) vs 武庫川ボンバーズ K/O 14:10 ●11月2日(日) vs のんべーず K/O 10:30 それぞれ、昨年接戦で敗北してしまった相手です。特に、武庫川ボンバーズさんは、昨年、ラストワンプレーの瞬間まではこちらが得点優勢だったのですが、最後の最後に逆転負けを喫するという因縁の相手でもあります。必ず今年こそ勝利を最後まで掴み続けましょう! 続くのんべーずさんも、一昨年は我々に軍配が上がりましたが、昨年は僅か3点差というこちらもあと一歩という所で敗北をしてしまった相手です。 必ず良い結果を残し、部長の奢りで肉をたらふく食べましょう!!(笑) 試合に向けてですが、やはりペナルティを減らしていかねば、流れが断ち切れる可能性があります。特に前回の伊丹シティハンマーズさんとの一戦では、ペナルティ9つと多すぎる結果となっています。結果として勝利こそしましたが、このペナルティがなければより楽に勝ちを掴めたかもしれません。我々がチームとして成長していくためにも、ペナルティ数の削減は絶対です。フェアプ
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2025年10月21日読了時間: 2分


【活動報告】2025年10月15日(水) カネカ高砂グラウンド
あたりが暗くなるのが早まってきましたね。グラウンドに向かうまでの間、「〇〇日~〇〇日の間、祭りのため迂回の協力お願いします」といったような看板を目にするようになりました。早いところではもう祭りを終えたところもあるようですね。毎年このシーズンは祭りが活発な地域に住んでいるなぁと思いながらスパイクを履いています。 さて、練習ではまた新しい顔も見られるようになり、更に活気が増して来ました。とても嬉しい気分になりながらハードな練習に取り組みました。涼しくなってきたということもあり走るのは夏に比べるといくらか楽ではあります。また、この日久々にグラウンドに足を運んでくれた仲間も居て、次の試合こうしたいね、こんなプレーができたら楽に戦えそうだねと練習の場や、その後のラーメン屋まで一緒に話せました。チーム構成もだんだんと固まりつつあり、軌道に乗り出したかなぁ?と思いながら、ここで気を抜けば数年前に逆戻りだと焦る気持ちもあります。 数年前のShe’ll beってどんなチームだったのか?ここ3年くらいで入部してくださった方がほとんどの状態ですので、昔を知る人は少ない
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2025年10月17日読了時間: 4分


【活動報告】2025年10月12日(日) 加古川両荘河川敷グラウンド/チーム方針共有
少し人数少な目の練習でしたが、OBの中村さんもグラウンドに足を運んでくださり、胸を貸してくださいました!本当にありがとうございます! 練習では、前回のハンマーズ戦で見えた課題である「タックルの高さ」「パススキル」「キック処理」を重点的に練習を行いました!特に重視したいところは、タックルの高さですね。ペナルティの半分近くが接点に関するものだったことを踏まえ、低く&強く入るためのパワーフット、リードフットの足さばきも練習に組み込みました。パススキルではキャッチした手を返すことなく素早くつなぐ練習を行いました。気づいていた人もいるかもしれませんが、この日、パス練でのノックフォワードはなかったように思います!ただ、課題として後ろのプレーヤー(パスを貰う人)が如何に早く情報を伝えるか?がまだまだのように思います。パスがきれいに通る・後ろにあるいは前にそれるというシーンを減らせる重要な要素ですので、どこにどんな球がほしいかを事前に伝えておくことは、焦ることなく丁寧なプレーができる要素の一つだと思います。次の試合まで時間はわずかですが、できることを集中して実行
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2025年10月14日読了時間: 3分


【活動報告】2025年9月28日(日) vs伊丹シティハンマーズ(日岡山グラウンド)
ここ数日多忙のためなかなか更新ができておりませんでしたが、チームにとって一つ大きな壁を超えた一週間となりました!2025年9月28日(日)に開催された、リーグ戦第一節の試合では、強豪チームの一角である伊丹シティハンマーズさんとの試合でした。試合結果は快勝!試合において文句の...
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2025年9月29日読了時間: 4分


【活動報告】2025年9月17日(水) カネカ高砂グラウンド
季節も段々と移り変わり、朝晩は少し涼しく感じる日も増えてきたように思います。この日の夜練習は走れば当然暑いのですが、まとわりつく様な暑さはあまり感じられず、走りやすい環境でした。 練習では、ポイントが発生した際に押し込みが発生するシーンを想定したタッチフットを行いました。デ...
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2025年9月19日読了時間: 4分


【活動報告】2025年9月14日(日) カネカ高砂グラウンド
シーズン戦まで残り僅かとなったこの日の練習は、曇り空の下で行われました。日差しがない分、いくらかマシですが、それでも少しでも動けば吹き出る汗。まだまだ熱中症には用心しないといつ倒れてもおかしくない日が続きますね。 さて、練習では、ポットを素早く形成すると共に、それぞれのシチ...
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2025年9月16日読了時間: 2分


【練習試合】2025年9月7日(日) 日岡山グラウンド
播州ラグビーフェスティバルの後に行われたKWOと川崎重工さんの練習試合にShe’ll beも参加してまいりました。主体となるチームの欠員部分を補填する形の参加となりましたが、どのチームも集まりが悪かったからか?来ていた人員全員をグラウンドに投入してもギリギリという状態でした...
kakimoto
2025年9月8日読了時間: 3分
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